2006年01月17日

ヒトツキマエ

下の日記が1ヶ月ぶりの書き込みだったわけですが、1ヶ月前に自分が書いた記事の、勝手な予想というか妄想…。

意外と当たってるね(≧∇≦)

小野の浦和復帰とマルコメ同盟結成(これはやはり妄想)、本山と稲本の残留…まぁ、この辺はカタイと思うので当たるのも当然か。
しかし、浩二とヤナギの鹿島復帰は現実味を帯び、鈴木隆行師匠の(フランス2部ではないものの)セルビアモンテネ〜グロ(極楽の加藤さん風に)、レッドスターへの移籍も契約合意間近ですね。

師匠が鹿島を離れるのは寂しいが、海外志向の師匠には、是非とも新天地へ羽ばたいていただきたい。思いっきり背中を押してくれる鹿サポも少なくないでしょう(^-^;)
DFに潰されても、DFWやら、ノーゴール師匠と揶揄されても、私は師匠の生き様が好きですよ!そんなイジられっぷりも含めて('ω'*)

そして何より、中田浩二と柳沢敦の鹿島復帰は是非、実現していただきたい。特にヤナギは、試合に出さないくせに手放さないなんて、ひどすぎる。まさに飼い殺し。オガサとトレードの話も出ているけど、「そんなに日本人選手が欲しいかっ!!欲しいのは日本市場への足がかりだろー!!」って怒鳴りつけたい気分です。選手を何だと思ってるのかしら。

その点、浩二さんはさっさと戦力外通告ですね・・・。これはこれで可哀想だけどね、プロ選手なんだから仕方のないことですね。日本に帰ってきたほうが、代表戦に呼ばれそうなのになぁ。国際Aマッチが1試合しかないって聞きましたけど・・・。それでもウクライナに行くのでしょうか。

ウクライナって、ロシア語じゃないの?と思ったら、ウクライナ語っていうのがあるのですね。
Wikiによると、「タラース・シェフチェーンコのまとめたウクライナ語文法が現代ウクライナ語の基礎となった。」とのことですが、やはりウクライナと言ったらシェフチェンコなのね(^^)
それで、ウクライナに移籍したら、浩二さんはウクライナ語を覚えるのですか。大変だなぁ・・・。その点も含めて、今はW杯を見据えて日本に帰ってきたほうが良いように思うのだけどな〜。彼は頑固なところがあるからなぁ。

オガサは・・・プレミア目指して夏までは鹿島でがんばってください。メッシーナはやめておいた方が無難ですよね〜(-_-;)それに、アウトゥオリ体制下での満男さんを見てみたいのですよ。何も変わらんでしょうけどね、なんとなく。セレーゾとアウトゥオリとの違いを見せて欲しいなと。

高原さんは、どうするのでしょうね。HSV残留が濃厚のようですが、いずれにせよドイツでがんばる気でしょう。でも、もっとがんばらないとW杯でのスタメンはかなり厳しいでしょうね・・・。ここで今、ふと思ったのですが、高原と久保のツートップって、区別がつかなそう(^-^;)どっちも坊主でひょろっとしてるし。ま、どーでもいいかw

大黒さまは、すばやいデビューでしたね。
スパサカ(だったかな?)ではピッチの硬さを気にしていましたが、デビュー戦のピッチは(アウェイだったためか)やわらかくて滑ったとか。ゴールこそないものの、意欲満々で挑んでいましたね。応援したくなる映像でした。
フランス語での挨拶は、浩二さんより文章が長かったですね(^-^)何より、オグリの奥さんをテレビで初めて見たので、とっても印象的でした。夫妻の会話が、夫婦漫才みたいでイイワァ(n‘∀‘)η
まずは、怪我をきっちり治して、フランス語とチームメイトを覚えてがんばれー!

さて、鹿島のナカシがレンタル移籍してちょっとショックですが、今後の移籍情報もチェックしていきましょう。
posted by さち at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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